個人輸入サイト徹底比較

個人輸入サイトの徹底比較。個人輸入代行、個人輸入支援情報、関税、サービス価格についての情報など、ご提供

輸入支援サイト, 転送サービス比較

比較選択のポイントを中心に、独自に輸入支援サイトを比較しました。 評価は、独自の指標に基づき行っております。

また、評価した時点でのそれぞれのサイトの情報に基づいております。 情報の正確性やリアルタイム性を保障するものではありません。

最終的には、あなた自身で各サイトを確認の上、判断を行ってください。 それぞれ、欲しいものを売っているサイトの支払いやお届けの条件や、語学力等によって使い分けることができます。

転送サービス料金比較:1サイトで150ドルの物を買った場合

輸入支援サイトを選択する際は、サイトに対する安心感や信頼度も重要ですが、 やはり最終的には「いくらかかるの?」が気になるところです。

料金を比較するときのポイントは、「総額」でいくらかかるかです。 サービス料金や送料単体で比較して、いくら送料が安いサイトを選んでもその他付帯費用が高い場合もあり、 かならずしも総額が安くなるわけではないので、注意が必要です。

またまた超久しぶりにデータを更新しました。なんかなくなってるサイト増えましたね。新しいサイトもありますが、ちょっとぬるい感じだったりしますね。
さて、今回は、パターンを増やして比較しました。まずは1サイトで150ドルの商品を「転送サービス」を利用した場合で行いました。

やはり買い物の金額に比例しない「固定料金」が断然お得ですね。一番安いのはグッピング」安いですね。対して「LAスタイル」は検品料金がなんと「10%も加算」なので、実質手数料は、買い物金額の22%と、驚くばかりです。「ビッドバイ」はサイトを探しても検品に関する記載は無し。。。アメリカでの買い物に検品無しはリスク高すぎです。高額商品を買っても、一定料金は消費者「輸入ファン」にとってはありがたい限りですね。転送はグッピングできまりですね。

1サイトで商品金額150ドルの時サービス料金比較表 *データは各サイトから引用
*2010年5月時点
*$1=\100

転送サービス料金比較:1サイトで300ドルの物を買った場合

続いて、1サイトで$300ドルの商品で比較すると、下表の通りになります。

料金設定が、商品金額に比例しない「定額制」を採用しているところがやはり安いですね。ここでも「グッピング」がもっとも安くなることがおわかりになると思います。

「転送サービス」を利用する場合、買物の金額が安くても高くても、 定額制を採用しているサービスがいいということですね。

1サイトで商品金額300ドルの時サービス料金比較表 *データは各サイトから引用
*2010年5月時点
*$1=\100

転送サービス料金比較:2サイトで150ドルの物を買った場合

今回の調査では、1サイトでの買い物だけではなく、2サイトでの料金も比較してみました。これ、やってよかったです。意外と見落としがちな比較だと思いますので、じっくりご覧ください。驚きの「差」が!まずは2サイトでそれぞれ150ドルの商品を買った場合で比較すると、下表の通りになります。

料金設定が、商品金額に比例しない「定額制」を採用しているところがやはり安いですね。それ以上に商品金額に比例するサイトの高額さにびっくりです。価格差なんと約3倍のサイトもあります。

やはり定額制を採用しているサービスがいいということですね。と思いきや「まる得USA」は定額でもお高めです。

2サイトでそれぞれ150ドルの商品を買う場合のサービス料金比較表 *データは各サイトから引用
*2010年5月時点
*$1=\100

転送サービス料金比較:2サイトでそれぞれ300ドルの物を買った場合

最後に、2サイトでそれぞれ$300ドルの商品を買う場合で比較すると、下表の通りになります。

固定と比例の差は、なんと1万円以上にもなります。転送は、意味合い的にも料金設定が、商品金額に比例しない「定額制」以外はありえないってことですよね。転送では、全てのパターンで「グッピング」がもっとも安くなることがおわかりになると思います。

「転送サービス」を利用する場合、買物の金額が安くても高くても、 定額制を採用しているグッピングのサービスがいいということですね。

2サイトでそれぞれ300ドルの商品を買う場合のサービス料金比較表*データは各サイトから引用
*2010年5月時点
*$1=\100
最安サイトは、
グッピングさん
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